2022年7月10日日曜日

年長~小学6年~中学3年頃迄がスポーツ運動神経&能力が著しく発達する。『温故知新』車も無い戦後、歩行が手段、山麓、農耕地、登坂勾配を利し、幼稚園、小中学校の登下校/外で遊び跳び廻り/知らぬ間にフォアフット歩走行確立/股関節まわり筋肉屈曲筋群養成育成に成功。山麓登坂勾配に育てられ全国に先駆け名を馳せた福岡県のスポーツ運動生徒選手。

日の暮れ迄、外で遊んだ昭和の児童。外で遊ばず、歩かず、車送迎、平成~令和の児童生徒。


高校駅伝部創部4ヶ月、福岡県中部地区/新人5000m、1位2位3位。独占

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駅伝部創部初年度、高校駅伝
中部ブロック優勝
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創部2年目、高校駅伝、福岡県大会2位
九州大会出場、新聞掲載
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県立福岡工業高校、駅伝部創部
西日本新聞、取材写真撮影
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 さわら重松学舎 股関節まわり筋肉/可動域養成/体幹育成
重松森雄杯 脊振山麓選抜小学生駅伝競走大会(重松森雄挨拶
脊振山麓選抜小学生駅伝競走大会(脇山小学校6年生挨拶)
中学生女子1500m、全国ランキング2位。199(平成9)年度 
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学校は地域の活性剤、生徒は地域の宝。国難/戦後の日本には、学校スポーツ運動に執着心と情熱の地域力が存在しました。戦後76年、他県他市/市外県外からの特待スカウト争奪合戦、スポーツ運動部活動、勝利至上主義が散見、幼小中学スポーツ運動部活動入部生の減少に拍車、少子高齢、地域力低下!!。

大会運営実行委員長として大事な児童小学期(ゴールデンエイジ)登山登坂勾配、運動神経/股関節屈曲筋群/体幹養成育成推進の為、重松森雄杯/脊振山麓小学生男女選抜駅伝競走大会、早良区脇山中央公園を主会場、福2019年8月18日、開催(現在コロナ禍)。当日の大会記録です。

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マラソン/女子/低学年(1~2年生)の部
1位:渡邊 葵心(2年/穂波ジュニアAC)
2位:小川ジエイド紗南(2年/立石ランナーズ)
3位:島村 光咲子(1年/那珂川ジュニアR)
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マラソン/女子/中学年(3~4年生)の部
1位:北島 彩葉(3年/立石ランナーズ)
2位:西村 莉緒(3年/立石ランナーズ)
3位:高畑 桃(4年/安武走友クラブ)
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マラソン/女子/高学年(5~6年生)の部
1位:築地原 由奈(6年/穂波ジュニアAC)
2位:田原 実来(5年/立石ランナーズ)
3位:有村 葉月(5年/立石ランナーズ)
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【▼マラソン/男子/低学年の部(1~2年生)】
1位:大山 快晴(2年/安武走友クラブ)
2位:久保山 翔琉(2年/立石ランナーズ)
3位:野瀬 結太(2年/那珂川ジュニアR)
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マラソン/男子/中学年の部(3~4年生)】
1位:黒木 珀(3年/穂波ジュニアRC)
2位:木牧 凌玖(4年/穂波ジュニアRC)
3位:伊藤 榮作(4年/那珂川ジュニアR)
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マラソン/男子/高学年の部(5~6年生)】
1位:葛原 昴(6年/篠栗JRC)
2位:宮崎 太陽(6年/安武走友クラブ)
3位:南 雄途(5年/ちくしAC)
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2019年8月19日月曜日

登坂勾配を利し/外で遊び跳び廻りフォアフット歩走行確立/股関節まわり筋肉屈曲筋群養成育成に集中/明日は中長距離、来週はサッカー、来月は野球、早朝練習はバスケット練習、将来に向けたスポーツ運動クラブ選択は中学2~3年時に決定を勧めます。

東京2020オリンピック開催を前に、2019年8月18日、大会運営実行委員長として大事な児童小学(ゴールデンエイジ)期、重松森雄杯/脊振山麓小学生男女選抜駅伝競走大会、早良区脇山中央公園を主会場、開催。翌年コロナ禍。()重松森雄挨拶()脇山小学校6年生歓迎挨拶        

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【▼駅伝/女子/チーム順位】
1位:31:14:97-穂波ジュニアAC
2位:32:32:62-安武走友クラブ
3位:34:16:02-三光陸上クラブ
4位:34:18:73-立石ランナーズ
5位:34:27:51-折尾西陸上クラブ
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【▼駅伝/女子/区間1位】
1区:菅原 心菜(6年/穂波ジュニアAC)
2区:渡邊 真愛(5年/穂波ジュニアAC)
3区:江口 更彩(6年/穂波ジュニアAC)
4区:伊藤 心温(6年/穂波ジュニアAC)
5区:岡村 悠花(4年/穂波ジュニアAC)
6区:小川二コラ樹和(6年/立石ランナーズ)
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【▼駅伝/男子/チーム順位】
1位:44:59:24-立石ランナーズA
2位:45:05:41-穂波ジュニアACA
3位:46:06:81-安武走友クラブ
4位:47:49:63-三光陸上クラブA
5位:48:10:00-那珂川ジュニアR
6位:50:17:63-穂波ジュニアACB
7位:50:36:58-折尾西陸上クラブ
8位:50:49:28-立石ランナーズB
9位:53:47:17-三光陸上クラブB
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【▼駅伝/男子/区間1位】
1区:北島 康生(6年/立石ランナーズA)
2区:野崎 匠詠(5年/穂波ジュニアACA)
3区:野口 諒真(6年/穂波ジュニアACA)
4区:中村 一翔(6年/那珂川ジュニアR)
5区:新田 陽(5年/穂波ジュニアACA)
6区:川副 剛煌(6年/立石ランナーズA)
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2019年8月7日水曜日

全日本柔道連盟は、行き過ぎた勝利至上主義が散見されるとして、小学生の全国大会の廃止を決めた。2015年、福岡県でバレーボール『益子直美カップ』を始めた。子どもたちが指導者に怒られるのを見たくない。楽しい場を提供したいという思いから、こんなルールを設けた。当初、そんなことでは強くなれない。保護者からは批判。

大会運営実行委員長として大事な児童小学期(ゴールデンエイジ)登山登坂勾配、運動神経/股関節屈曲筋群/体幹養成育成推進の為、重松森雄杯/脊振山麓小学生男女選抜駅伝競走大会、早良区脇山中央公園を主会場、2019年8月18日、開催(翌年コロナ禍)。当日の大会記録です。

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【▼女子/マラソン】

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【▼男子/マラソン】
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挨拶と礼儀、厳しく指導無料。年長~小学6年~中学3年生迄、学校登下校、学校内&自宅生活を利し、フォアフット歩走行、上り下り追いかけ鬼ごっこ遊び/股関節まわり筋肉屈曲筋群、養成育成が主指導。全国クラス、中長距離陸上希望の中学高校生は、限定の個別指導/35年の指導履歴『家族保護者各位』疑問質問相談下さい。

大会運営実行委員長として大事な児童小学期(ゴールデンエイジ)登山登坂勾配、運動神経/股関節屈曲筋群/体幹養成育成推進の為、重松森雄杯/脊振山麓小学生男女選抜駅伝競走大会、早良区脇山中央公園を主会場、2019年8月18日、開催(翌年コロナ禍)。当日の大会記録。
【▼女子/駅伝】

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【▼男子/駅伝】
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【地域が協働】個別陸上指導、希望の中高生の皆さんへ駅伝高校を見据えた股関節まわり筋肉養成トラック過酷なインターバル練習から転換山麓勾配下りで安楽なストライド体幹養成駅伝高校に勝る登坂勾配利しスピード強化

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